ダイヤモンド葬という文章

日本ではお墓の中に遺骨を納骨して供養するというのが古くからのスタイルでした。

ダイヤモンド葬の認知度はまだまだ低いですが、お墓の後継者がいないケースや、最愛のペット供養の方法の一つとして注目が集まってきています。
何より近年ではお墓はいらないと考える時代的な背景もあるでしょう。

この記事ではこのような疑問を解消!

  • 「遺骨がダイヤモンドになるの?」
  • 「日本でそんな供養法ができるの?」

聞きなれないサービスであること、何より供養に関わることなので容易には手を出しにくいですよね。
ここではダイヤモンド葬について、その概要や費用面、どんな方におすすめなのかまで、詳しく解説していきます。

後悔しないお墓のために今から準備してみませんか?

終活といっても、生前整理、葬儀、お墓の検討などさまざまです。
そのなかでも「お墓」は、一生に一度あるかないかの買い物ですね。

  • 自分のライフスタイルに合ったベストなお墓はどういうものなのか知りたい
  • お墓選びで複雑な手順を簡単に詳しく理解したい
  • お墓選びで注意するべきポイントを詳しく知りたい

など、数々の不安を抱えている方が多いのではないでしょうか。
お墓の購入に関しては、初めての方が多いため、不安や疑問を持つことは仕方のないことでしょう。
しかし、お墓購入後に後悔することだけは避けたいですよね。
そのためにも複数の霊園・墓地を訪問して実際に話を聞き、しっかりと情報収集することをオススメします。

情報収集するために、まずは気になる霊園・墓地の資料請求をしてみましょう。

形見として手元にも置けるダイヤモンド葬とは

「ダイヤモンド葬」とは、遺骨をダイヤモンドにして、身近な場所で故人様を偲ぶことです
粉末状にした遺骨の中から炭素を抽出して合成ダイヤモンドを作り上げます。

故人の大切な遺骨が宝石として手元に置かれているのはなんだか不思議な心地がしますが、ずっと手元に置いているからこそ、大切な人をそばに感じることができます。
また、遺骨ダイヤモンドから指輪やペンダントなどのジュエリーを製作することもできます。

ダイヤモンド葬は全く新しい遺骨の供養方法

遺骨を自然に還すのではなく、ダイヤモンドとして生まれ変わるこれまでにはない新しい供養の方法です。
昔からどの地域でも私たち人間は、火葬であれ、土葬であれ、最後は自分たちの身体を自然に還していました。

あるいは最近では樹木葬や納骨堂や散骨など、新しい供養の方法が登場していますが、それらですら最後は必ず自然に還します。
納骨堂や手元供養という方法も、手を合わす人がいなくなれば、最後は永代供養(合祀)という形で遺骨を土に還します。

つまり私たちは、プロセスはどうであれ最後は遺骨を土の中や海の中に還すことで安心感を得ていました。
ところが、そうではない全く新しい遺骨の供養方法がダイヤモンド葬です。

ダイヤモンドは数ある天然の鉱物の中でも最も固い物質で宝石や装飾品として、また研磨剤や工業用といった半導体として利用されているの誰もが知っているところでしょう。
その硬度と美しさから「永遠の輝き」を放つ輝石とも言われるほどのダイヤモンド。

私たちの遺骨がダイヤモンドになるとは一体どういうことなのか詳しく見ていきましょう。

遺骨で作られるのは合成ダイヤモンド

そもそもダイヤモンドは地下100㎞もの深い地中で、2000度、6万気圧にも達する高温高圧の条件がそろってはじめてできる、炭素の結晶です。

合成ダイヤモンドの試みは19世紀後半から行われていたそうで、本格的な技術革新は1953年に「高温高圧方式HTHP」が発明されてからだと言われています。

「高温高圧方式HTHP」とは、人工的に高圧と高温の状況を再現し、自然界で生成されるのと同じようにダイヤモンドを作る方法です。
ダイヤモンドは炭素の結晶で作られるのですが、遺骨ダイヤモンドでは、遺骨や遺灰の中の炭素を抽出します。

少しでも不純物が混じっていてはきれいなダイヤモンドはできません。
ですから、遺骨ダイヤモンドを製作するには合成ダイヤモンドの製作技術に加え、高純度の炭素抽出技術が必要なのです。

こんな人にはダイヤモンド葬がおすすめ

日本ではまだまだ聞きなれないダイヤモンド葬ですが、次に挙げるような人たちにはおすすめの方法です。

お墓を建てる予定がない人

跡取りがいない人や身内のいない人など、お墓を建ててもそのあとの供養してくれる人がいない人におすすめです。
墓石を建てるだけでなく、樹木葬や納骨堂などの方法がありますが、同じような流れでダイヤモンド葬が普及する日が来るかもしれません。

転勤などで引越しが多い人

転勤などでさまざまな場所に移り住む人は、お墓を構えてしまうことが動きの制約になってしまいます。また仏壇を構えてしまうと引っ越しのたびに仏壇も移動させなければなりません。
遺骨をダイヤモンドにすることでどんな場所へでも持ち運びができます。

最愛のペットを近くで供養したい人

ペットも家族の一員。
長年一緒に暮らしていると、ペットへの思い入れは強くなり、もはや家族同然と考える人も多いのではないでしょうか。

「亡くなってしまったペットを供養して、ずっとそばいにいたい」
こう考える人が祭壇やお墓を用意し、ダイヤモンド葬も、ペット供養の方法のうちの1つとして注目を集めています。

供養に伴う負担を軽減したい人

葬儀後の故人様の供養には何かと金銭的な負担が発生します。
遺骨をお墓に納骨するのか、それとも樹木葬や納骨堂のように新しいタイプの埋葬方法を選ぶのか。

いずれにせよそれなりの費用がかかってしまいます。
ダイヤモンド葬も決して安いわけではありませんが、費用の負担を軽減したい人におすすめです。

実際にダイヤモンド葬を利用した人の口コミ集

ダイヤモンド葬をした人からは次のような感想があがっています。
故人様の遺骨や遺灰から宝石やジュエリーを作るわけですから利用者の多くは女性のようです。

女性がダイヤモンド葬を多く利用する理由

  • 一人娘のことを考えると、お墓を建てずにダイヤにすると決めていた
  • できあがったダイヤがあまりにも美しかった
  • ペンダントを身につけておくことで故人をずっとそばに感じられる
  • 大事な人の遺骨を加熱加圧で苦しめていると申し訳なく思ったりしていたが、自宅に届いたダイヤを見て、浄化されていくような気持ちになった。納得や感謝など、さまざまな明るい気持ちがわき起こった
  • 家族みんなが『きれい!』と喜んだ
  • 散骨にしようと思っていたが、ダイヤという形に残すことで故人をそばに感じられてよかった
  • 深いブルーのダイヤが故人らしく、とてもきれい
  • どこに行くにも一緒に行ける

ダイヤモンド葬は依頼から半年ほどかかる

ダイヤモンド葬の制作期間は約6ヶ月ほどかかると言われています。
そもそも自然界で作られた天然ダイヤモンドは、専門家によると数百万年前、もしくは数十億年前に地球内部の大量の溶岩の中から作られたそうです。

それを3ヶ月から6ヶ月の期間で再現しようとするのですから、人間の手による技術革新の力というのはやはりすごいものがありますし、6ヶ月という期間も仕方なく思えます。

遺骨ダイヤモンドができるまでの流れ

遺骨ダイヤモンドは次のような流れで作られます。

  1. 遺骨を預ける
    故人様の遺骨を業者に預けます。郵送するケースと、自宅まで取りに来てくれるケースとがあります。ダイヤモンドの制作は海外で行われます。

  2. 炭素の抽出
    遺骨の中の炭素の含有量や成分を確認して炭素を抽出します。

  3. 黒煙に変換
    熱処理や物理処理を行って遺骨を黒煙に変換します。不純物があってはきれいなダイヤモンドはでき上がらないためにここでしっかりと取り除きます。

  4. ダイヤモンドの生成
    自然界でダイヤモンドが生成される環境を再現するために高温高圧式ダイヤモンド合成機を用います。6万気圧、1200度の状態で加圧と加熱を行います。炭素がダイヤモンドに生成するには最大でも数週間かかるそうです。

  5. 原石の取り出し
    希望によっては原石の状態で受け取ることもできます。

  6. カット・研磨
    依頼主の希望に添って、カットと研磨で仕上げられます。

  7. 品質検査・保証書の発行
    品質検査が行われ、詳細は保証書に記載されます。

  8. ジュエリー加工
    指輪やペンダントなどのジュエリー加工を希望の場合は、日本国内で制作されます。

時間がかかる理由は外国でダイヤモンド化されるから

遺骨ダイヤモンドの日本法人があるため国内で依頼は可能なのですが、実際に製作加工するのは海外です。
2015年の段階では日本からはスイス、アメリカ、ロシアのメーカーに依頼できます。

ただでさえ、時間をかけて加熱加圧しなければできないダイヤモンドですが、国境をまたぐために時間がかかってしまうようです。

ダイヤモンド葬の依頼先は限られている

遺骨ダイヤモンドを作るためには合成ダイヤモンドの製作技術に加え、遺骨から極めて高い純度で炭素を抽出する技術が必要となります。
そのため遺骨ダイヤモンドの製造メーカーは世界的に見ても限られてしまいます。

「世界で一番美しい供養の方法」と言われているダイヤモンド葬ですから、世界中からの依頼があり、1件あたりの制作に時間がかかってしまいます。

急ぎの方には不向きのダイヤモンド葬

「早くダイヤモンドが欲しい」と急ぎの人にとってはダイヤモンド葬は不向きかもしれません。
日本では、遺骨の埋葬のタイミングとして、四十九日や、一周忌や、三回忌という区切りとなる法要で執り行われてきました。

もしも、「いつまでに遺骨ダイヤモンドがほしい」という希望がある場合は製作期間には充分に気をつけましょう。
メーカー側は一般的な納期を3ヶ月から6ヶ月と謳っていますが、遺骨の状況や受注状況でさらに長引く可能性もあります。

ダイヤモンドのサイズ次第で費用が大きく変動

ダイヤモンドの費用はサイズによって大きく異なります。
「カラット」という言葉をよく耳にしますよね。
また、製作方法や加工方法によっても費用が変動するようです。

遺骨の量によっても作れるダイヤモンドサイズが決まる

遺骨の量によって作れるダイヤモンドサイズが決まります。
スイスのメーカーのアルゴタンザ社では、遺骨の必要な量は400gだとしています。

これは、関東地方や東日本などで見られる遺骨の全部収骨した場合(約7寸の骨壺を使用)、その内の3分の1から4分の1が400gに相当するようです。
一方、西日本などの部分収骨の場合は(約4寸の骨壺を使用)、400gに満たないようです。

この場合は、遺髪など故人の遺骨以外のものを混ぜてダイヤモンドを作ります。
遺骨の必要量は各メーカーによって異なるようです。

素材の違いによって費用も変わる

遺骨ダイヤモンドは当然遺骨を素材とするのですが、中にはダイヤモンドを作るための遺骨の量が足りないというケースもあります。
遺骨ダイヤモンドには次の3つの作り方があります。

  • ピュア・ダイヤモンド
    100%遺骨から抽出した炭素で作られたダイヤモンドです。

  • スタイラス・ダイヤモンド
    ダイヤモンドを作りための遺骨からの炭素量が足りない場合、「思い出の品」から炭素を抽出して補います。
    思い出の品とは、家族の髪の毛、家族からの手紙、思い出の服、愛読書など、天然素材の可燃物であれば構わないようです。

  • ヘア・ダイヤモンド
    世界を見渡すと火葬をしない地域というのはたくさんあります。
    その場合は髪の毛に含まれる炭素を抽出してダイヤモンドを生成します。

    最低10gの髪の毛を必要とし、ヘア・ダイヤモンドの場合は、スタイラスのように別のものを混合することはできないようです。

ジュエリーや原石など選べる仕上がり

ダイヤモンドの仕上がりは依頼者の希望に添って加工してくれます。
原石仕上げ、あるいはカットと研磨仕上げを選べます。
もちろん、指輪やペンダントなどのジュエリー加工も可能です。

ダイヤモンド葬の価格 アルゴタンザの場合

では実際に、ダイヤモンド葬の価格はどれくらいするのでしょうか。
スイスのメーカーアルゴタンザ社の価格表を参考に見てみましょう。


サイズ
(カラット数)
ピュア・ダイヤモンド
スタイラス・ダイヤモンド
ヘア・ダイヤモンド
カットダイヤモンド 原石 カットダイヤモンド 原石
0.2 ¥480,000 ¥420,000 ¥450,000 ¥390,000
0.25 ¥580,000 ¥460,000 ¥550,000 ¥430,000
0.3 ¥680,000 ¥540,000 ¥650,000 ¥510,000
0.4 ¥880,000 ¥700,000 ¥850,000 ¥670,000
0.5 ¥1,120,000 ¥920,000 ¥1,090,000 ¥890,000
0.6 ¥1,420,000 ¥1,180,000 ¥1,390,000 ¥1,150,000
0.7 ¥1,680,000 ¥1,360,000 ¥1,650,000 ¥1,330,000
0.8 ¥1,980,000 ¥1,580,000 ¥1,950,000 ¥1,550,000
0.9 ¥2,240,000 ¥1,780,000 ¥2,210,000 ¥1,750,000
1 ¥2,480,000 ¥1,980,000 ¥2,450,000 ¥1,950,000

ダイヤモンド葬の依頼先と依頼の流れ

ダイヤモンド葬の依頼は日本国内の法人にできますが製造メーカーはすべて海外です。
現在、スイス、アメリカ、ロシアのメーカーに依頼ができます。

日本からダイヤモンド葬の主な依頼先

日本国内でダイヤモンド葬を依頼できる主なメーカーをご紹介します。

アルゴダンザ・ジャパン

アルゴタンザ社はスイスにある世界最大の遺骨ダイヤモンド製造メーカーです。
日本法人は2005年に設立され、静岡に本社が、大阪に支社があります。
「アルゴタンザ」とはスイスの言葉で「追悼」を意味します。

アルゴタンザ・ジャパンのホームページは、さまざまな画像や動画、さらには顧客を問わずにダイヤモンド葬についてのわかりやすい解説ページなども用意してあり、ユーザー目線のすばらしい作りになっています。

アルゴタンザ・ジャパン

センペル・フィデス・ジャパン

センペル・フィデス社は、アルゴタンザ社が設立したペット専用の遺骨ダイヤモンドの専門会社です。
本社所在地はドイツにありますが、製作の一部はスイスで行われます。

「センペル・フィデス」とはラテン語で、「永遠の約束」を意味します。
日本法人は、アルゴタンザと同じく、アルゴタンザ・ジャパンです。

センペル・フィデス・ジャパン

プレシャスワン(ペット向け)

プレシャスワンは、アメリカ・イリノイ州に本社があるライフジェムUSA社が展開するペット専用の遺骨ダイヤモンドです。
ペットだからといって遺骨ダイヤモンドの製作過程に違いはありません。

用いるのはペットの遺骨や遺灰や毛です。
日本法人は大阪にあるライフジェムJAPANです。

プレシャスワン

ダイヤモンド葬の依頼の流れ

ダイヤモンド葬を依頼して受け取るまでには次のような流れで行います。

  1. 資料請求
    まずは資料を請求して製作をゆっくりと検討しましょう。

  2. 申し込み
    正式な申し込みをします。
    仕上げやカラーなども選びます。
    また、申し込み代金の支払いが必要になるので事前に準備しておきましょう。

  3. 遺骨を預ける
    遺骨は郵送するか業者が引き取りに来るかのいずれかです。

  4. 海外の製造メーカーに送付
    各社それぞれの製造メーカーに空輸します。

  5. ダイヤモンドの製作
    製作には約6ヶ月を要します。遺骨の状況や受注状況によって期間が変動することがあるので、その都度問い合わせしましょう。

  6. ダイヤモンドの完成
    ダイヤモンドが完成すると日本へ空輸されます。

  7. ジュエリー製作
    ジュエリー加工を希望の場合は国内で製作するので、さらに1ヶ月〜2ヶ月の期間を要します。

  8. お届け
    自宅に遺骨ダイヤモンドが届けられます。残金を支払います。

まとめ

これまでの重要ポイントをおさらい

いかがでしたか?
では最後に、この記事のポイントを箇条書きでまとめます。

この記事のポイント

  • 遺骨ダイヤモンドを製作するには、合成ダイヤモンドの製作技術に加え、高純度の炭素抽出技術が必要。
  • 遺骨ダイヤモンドは次のような人におすすめ
    • お墓を建てる予定がない人
    • 転勤などで引越しが多い人
    • 最愛のペットを近くで供養したい人
    • 供養に伴う負担を軽減したい人
  • ダイヤモンド葬の制作期間は約6ヶ月
  • 海外製作で、製造メーカーが限られているため、製作期間を要する
  • カラット、素材、加工や仕上げによって費用が変わる

監修者コメント

監修者
終活・葬送ソーシャルワーカー
吉川美津子

「○○葬」と、最近やたらと「葬」がつくネーミングが目につきます。そのひとつが「ダイヤモンド葬」。
これは葬儀の方法ではなく遺骨の弔い方ですので、そもそも「葬」ではなく「ダイヤモンド供養」のほうが良いのではないかとも思いますが、インパクトのあるネーミングなので一般の人でも雑誌の記事などでたびたび目にする機会があると思います。
遺骨の一部、もしくは全部を手元に置いておくことを「手元供養」「自宅供養」などと言われています。
遺骨をそのまま小さな骨壺におさめたり、粉骨をペンダントに納めて持ち歩いたりするタイプは気軽に手元供養ができるグッズ。ダイヤモンドにしたい場合は、炭素を取り出して特殊加工するため時間もお金もかかります。

注意しておきたいのは、そのダイヤモンドをいずれどのように供養するかという点でしょうか。
お墓があればお墓に納めることができますが、ダイヤモンドの場合、散骨というわけにはいきません。後々のことまで話し合っておく方が良いでしょう。


お墓の準備はできていますか?

終活といっても、生前整理、葬儀、お墓の検討などさまざまです。そのなかでも「お墓」は、一生に一度あるかないかの買い物ですね。

  • 自分に適切なお墓を探したいが、そのお墓をどう探したらよいかわからない。
  • まだ両親や自分が入るお墓が決まっていないが、お墓を探す手順がわからない。

など、数々の不安を抱えている方が多いのではないでしょうか。

お墓の購入に関しては、全員が初めての経験になることが多いため、不安を持つことは仕方のないことでしょう。

しかし、お墓購入後に後悔はしたくはないですよね。
そのためにも、複数の墓地・霊園を訪問して実際に話を聞き、しっかりと情報収集をしてから決めることをオススメします。

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