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東京都 / 新宿区

長安寺 ちょうあんじ

東京都新宿区信濃町2-8 地図を見る

長安寺の霊園種別
寺院
寺院や宗教法人が運営している霊園です。
寺院墓地の利用者は檀家となり、集まった資金で運営されます。
浄土宗
一般墓
霊園などで見る一般的な墓石タイプのお墓であり、先祖・家族が一緒に入るお墓になります。
子供・孫へと後継者に引き継がれていきます。

信濃駅と四谷三丁目駅からそれぞれ徒歩5分の位置にある、アクセス良好の寺院です。平成9年に耐震耐火性にこだわって作られた本堂はエレベーターもあります。

長安寺のオススメポイント

  • 江戸幕府が開幕されるより前となる1587年に浄土宗総本山の知恩院の末寺として創建された、古刹と呼ばれる歴史が深い寺院です。
  • 本尊には寺宝でもある阿弥陀如来像が祀られており、左右には観音菩薩と勢至菩薩が祀られています。どれも江戸時代に作られた歴史あるもので、他にも何点もの作品があります。
  • 境内にある火防地蔵は、1845年に起こった青山大火災の折、四谷方面へと迫ってきた火勢がこの境内にあった六地蔵の前で止まったという逸話からそう呼ばれるようになりました。
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長安寺へのアクセス

所在地東京都新宿区信濃町2-8

鉄道・バス・電車の方
東京メトロ丸の内線:四谷三丁目駅
JR総武線:信濃町駅からのアクセス
・東京メトロ丸の内線「四谷三丁目」から徒歩6分 ・JR総武線「信濃町」から徒歩6分
自動車の方
-
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長安寺の価格詳細

一般墓

区画名 永代使用料 年間管理費 備考
一般墓所・セット価格   - 16,000円 
一般墓地 0.25㎡(0.50×0.50m)  750,000円~ 16,000円 
一般墓地 0.30㎡(0.50×0.60m) 900,000円~ 16,000円 
一般墓地 0.33㎡(0.65×0.50m) 990,000円~ 16,000円 
一般墓地 0.36㎡(0.60×0.60m)  1,080,000円~ 16,000円 
一般墓地 0.45㎡(0.60×0.75m)  1,350,000円  16,000円 
一般墓地 0.56㎡(0.80×0.70m)  1,680,000円  16,000円 
一般墓地 0.63㎡(0.90×0.70m) 1,890,000円  16,000円 
一般墓地 0.69㎡(0.77×0.90m) 2,070,000円  16,000円 
一般墓地 0.72㎡(0.80×0.90m) 2,160,000円  16,000円 
一般墓地 0.81㎡(0.90×0.90m) 2,430,000円  16,000円 
一般墓地 0.99㎡(0.90×1.10m) 2,970,000円  16,000円 

※上記に墓石費用は含まれておりません。
※表示価格については、改訂・変更されることがあるため実際の価格や区画の空き状況とは異なる場合がございます。
※最新の価格や空き状況の確認、また墓石費用込みの価格等を知りたい場合は、相談・資料請求がおすすめです。
相談・資料請求は「無料」となりますので、まずはお気軽にご利用ください。

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長安寺の設備

  • バリアフリー

  • 会食施設

  • 法要施設
    多目的ホール

  • 駐車場

  • 売店

  • 永代供養施設
    奉納施設

  • 合祀墓

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長安寺の口コミ

総合評価 4.01件)
40代・女性
40代・女性の口コミ
(投稿時期:2018年8月)
3.8
価格
4.0
アクセス
3.0
周辺環境
4.0
設備
4.0
管理
4.0
霊園契約にかかった費用
80万円
アクセス
電車で新宿三丁目まで行って徒歩で霊園に向かう。バスなどなし。電車で後楽園に行って徒歩で霊園に向かう。バスなどなし
周辺環境
スーパーが近所に無いのでちょっとしたお供え物のお菓子や花など買って行けない。ちょっとしたレストランも近場にない。
設備
新宿のお墓はお雛様の様に段々になっておりそこにご先祖様がいる気がしてよい。後楽園のお墓はエレベーター式で本当にそこに遺骨があるのか?実感ない。またお墓まで急な坂があり辛い。
管理
お墓は施設の中なので手入れ掃除などなし、トイレも綺麗。係りの人もとても親切。お寺という感じはしない。マンションっぽい。

長安寺の詳細

名称 長安寺(ちょうあんじ)
霊園種別 寺院 区画タイプ 一般墓
宗旨宗派 浄土宗 ペット埋葬 不可
所在地 東京都新宿区信濃町2-8 大きな地図を見る
設備 本堂、客殿
区画数 -
総面積 -
経営主体 -
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近隣霊園一覧

お墓を建てる流れ

一般的な継承墓を建てる大まかな流れは、下記の通りです。

  1. 霊園・墓地の情報を収集する(資料請求等)
  2. 実際に霊園・墓地を見学する
  3. お墓を建てる場所を決め、墓地使用権を取得する
  4. 石材店を決める
  5. 墓石とデザインを決める
  6. 契約し納期を確認する
  7. 着工・施工を行う
  8. 墓石工事の完成
  9. 建立式・開眼供養を行う

希望する墓地・霊園によっては指定石材店がある可能性があります。その場合は、指定石材店での発注になります。また反対に、石材店に最初に行くことで霊園・墓地を案内してもらえることもあります。

霊園・墓地を決めるときのチェックポイント

お墓を建てる霊園や墓地を決める際に、チェックした方がいいポイントを挙げました。

  • 宗旨・宗派の制限はあるか
  • 自宅からの距離・交通アクセスはどうか
  • 立地や環境は満足できるか
  • 区画の費用は予算内におさまるか
  • お墓の建立期限があるか

上記に挙げた5つのポイントは、ぜひ皆様に確認してほしい項目です。環境などの確認は実際に現地へ行く必要がありますが、後悔しないために現地見学をするのはおすすめします。

霊園区画タイプについて

一般墓

一般墓は、霊園などの墓石があるお墓のことを指すことが多く基本的には家族が一緒に入るお墓として先祖代々の遺骨が埋葬されています。
新たに墓石を購入してお墓を建てると100万円以上の費用がかかりますが、お墓参りや手入れなど先祖供養がいつでもできます。また自身の代だけでなく、子供、孫へと引き継がれていくので先祖の大切さも伝承できます。

永代供養墓

永代供養墓は、家族・親族に代わって霊園に管理を任せるタイプのお墓です。
年間管理費も不要で、お盆・お彼岸には合同供養もあるなど、金銭面・肉体面の負担がないのが特徴です。ただし、永代供養の「永代」とは永久の意味ではなく、最初、また一定期間での合祀されることが前提です。 合祀後は遺骨を取り出せなくなりますし、親族がいる場合は周囲の同意も必要となるので、身寄りや後世代に負担をかけたくない方向けのお墓です。

樹木葬

樹木葬は一般墓のような墓石でなく、樹木を墓標とするタイプのお墓です。
樹木葬が可能な霊園で区画を確保すれば、墓石タイプの一般墓とも見た目以外での違いは特にありません。墓石に比べて費用も抑えられ、他の方の遺骨と一緒になる合祀型タイプであればさらに安価になります。 また「自然に還る」というコンセプトもある樹木葬は、霊園ではなく自然内の里土タイプの活用やお墓を継承しない永代供養を選ばれる方が多いお墓です。

納骨堂

納骨堂は墓石を設けずに遺骨のみを納める場所のことです。
多くは寺院の境内など屋内にあり、管理面での安心感や改葬・引越し・墓じまいの手間が少ないメリットもあります。また、棚型・ロッカー型・仏壇型、自動搬送型など豊富なタイプから選べ、霊園の区画・墓石を購入するケースと比べても安価で利用できます。 一定期間が過ぎると遺骨は合祀(他の方々の遺骨と共に埋葬)されることも多く、跡取りや継承者がいない方に人気です。

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