松戸市

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本覚寺墓苑 ほんかくじぼえん

松戸市上本郷2337 地図を見る

本覚寺墓苑の霊園種別
寺院
寺院や宗教法人が運営している霊園です。
寺院墓地の利用者は檀家となり、集まった資金で運営されます。
日蓮宗
一般墓
霊園などで見る一般的な墓石タイプのお墓であり、先祖・家族が一緒に入るお墓になります。
子供・孫へと後継者に引き継がれていきます。

駅からすぐの場所に位置しており、アクセスは抜群の墓苑『本覚寺墓苑』、高台にあるため、富士山やスカイツリー、六本木ヒルズ、冬にはダイヤモンド富士の姿を見ることができます。

本覚寺墓苑のオススメポイント

  • 高台から眺める富士山、スカイツリー、六本木ヒルズ、そして、冬にはダイヤモンド富士も見ることができるという絶景の墓苑になっています。
  • 駅から近いのでアクセスが良好の墓苑となっており、JR「北松戸駅」をはじめとする駅から徒歩で行ける圏内に位置しています。気軽にいくことのできる墓苑です。
  • 永代供養墓や納骨施設などを完備しており、また、お寺内はきらびやかに飾りつつも、そのどっしりとした安心感が漂う作りになっています。

※只今、当サイトでは資料請求を受け付けておりません。 受付開始の連絡をもらう(無料)

本覚寺墓苑へのアクセス

所在地松戸市上本郷2337

鉄道・バス・電車の方
JR常盤線:北松戸駅
新京成電鉄新京成線:上本郷駅
新京成電鉄新京成線:松戸新田駅からのアクセス
・JR常盤線「北松戸駅」より徒歩8分・新京成電鉄新京成線「上本郷駅」より徒歩15分・JR常磐線、新京成線「松戸」から松戸新京成バス[松12]県立松高前行 「上本郷二丁目」バス停下車 徒歩9分
自動車の方
東京外環自動車道 三郷南I.Cを降り、鷹野五丁目(東)東信号を左折して国道298号線を松戸方向へ。江戸川を渡り、古ヶ崎五差路信号で左から2つめの道に入る。そのまま直進し、2つめの交差点の信号(進行方向右手前方に旭倉庫㈱の建物がある)で右折する。そのまま直進して山崎製パンの工場(進行方向左手)を通過し、坂川を渡る。南花島信号で左折して国道6号線に入り、そのまま直進する。左手に坂戸電機工業㈱松戸営業所が見えたら、向かいの道(屋上にエルダーホームグループの看板があるオレンジ色のマンションと民家との間の道)へ入りそのまま進む。突き当りで右折して上本郷第一会館の前を通り、三差路を左の坂道に入る。そのまま坂道を上ると、左手に本覚寺墓苑のある本覚寺の入口がある。

本覚寺墓苑の価格詳細

一般墓

区画名 永代使用料 年間管理費 備考
一般墓所 0.56㎡ 350,000円  -
一般墓所 1.0㎡ 600,000円  -

※上記に墓石費用は含まれておりません。
※表示価格については、改訂・変更されることがあるため実際の価格や区画の空き状況とは異なる場合がございます。

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本覚寺墓苑の設備

  • バリアフリー

  • 会食施設

  • 法要施設
    多目的ホール

  • 駐車場

  • 売店

  • 永代供養施設
    奉納施設

  • 合祀墓

本覚寺墓苑の口コミ

総合評価 3.01件)
50代・女性
50代・女性の口コミ
(投稿時期:2018年8月)
3.2
アクセス
1.0
周辺環境
4.0
設備
4.0
管理
4.0
アクセス
霊園までは電車でも行けるが、家族で行くときは車のほうが便利なので、多少時間がかかっても車で行くことにしている。
周辺環境
自宅からとにかく遠すぎる。電車でも1時間半以上、車で渋滞にはまると片道3時間以上かかることもあるので。
設備
特にバリアフリーなどはなにもないが、基本的に平坦で階段のない歩きやすい霊園なので、困るようなことは何もない。
管理
霊園はいつ行ってもきれいに掃除されており、数年前本堂も新しくしたのでとてもきれいで管理も行き届いていると思う。

本覚寺墓苑の詳細

名称 本覚寺墓苑(ほんかくじぼえん)
霊園種別 寺院 区画タイプ 一般墓
宗旨宗派 日蓮宗 ペット埋葬 不可
所在地 松戸市上本郷2337 大きな地図を見る
設備 -
区画数 -
総面積 -
経営主体 -

近隣霊園一覧

お墓を建てる流れ

一般的な継承墓を建てる大まかな流れは、下記の通りです。

  1. 霊園・墓地の情報を収集する(資料請求等)
  2. 実際に霊園・墓地を見学する
  3. お墓を建てる場所を決め、墓地使用権を取得する
  4. 石材店を決める
  5. 墓石とデザインを決める
  6. 契約し納期を確認する
  7. 着工・施工を行う
  8. 墓石工事の完成
  9. 建立式・開眼供養を行う

希望する墓地・霊園によっては指定石材店がある可能性があります。その場合は、指定石材店での発注になります。また反対に、石材店に最初に行くことで霊園・墓地を案内してもらえることもあります。

霊園・墓地を決めるときのチェックポイント

お墓を建てる霊園や墓地を決める際に、チェックした方がいいポイントを挙げました。

  • 宗旨・宗派の制限はあるか
  • 自宅からの距離・交通アクセスはどうか
  • 立地や環境は満足できるか
  • 区画の費用は予算内におさまるか
  • お墓の建立期限があるか

上記に挙げた5つのポイントは、ぜひ皆様に確認してほしい項目です。環境などの確認は実際に現地へ行く必要がありますが、後悔しないために現地見学をするのはおすすめします。

霊園区画タイプについて

一般墓

一般墓は、霊園などの墓石があるお墓のことを指すことが多く基本的には家族が一緒に入るお墓として先祖代々の遺骨が埋葬されています。
新たに墓石を購入してお墓を建てると100万円以上の費用がかかりますが、お墓参りや手入れなど先祖供養がいつでもできます。また自身の代だけでなく、子供、孫へと引き継がれていくので先祖の大切さも伝承できます。

永代供養墓

永代供養墓は、家族・親族に代わって霊園に管理を任せるタイプのお墓です。
年間管理費も不要で、お盆・お彼岸には合同供養もあるなど、金銭面・肉体面の負担がないのが特徴です。ただし、永代供養の「永代」とは永久の意味ではなく、最初、また一定期間での合祀されることが前提です。 合祀後は遺骨を取り出せなくなりますし、親族がいる場合は周囲の同意も必要となるので、身寄りや後世代に負担をかけたくない方向けのお墓です。

樹木葬

樹木葬は一般墓のような墓石でなく、樹木を墓標とするタイプのお墓です。
樹木葬が可能な霊園で区画を確保すれば、墓石タイプの一般墓とも見た目以外での違いは特にありません。墓石に比べて費用も抑えられ、他の方の遺骨と一緒になる合祀型タイプであればさらに安価になります。 また「自然に還る」というコンセプトもある樹木葬は、霊園ではなく自然内の里土タイプの活用やお墓を継承しない永代供養を選ばれる方が多いお墓です。

納骨堂

納骨堂は墓石を設けずに遺骨のみを納める場所のことです。
多くは寺院の境内など屋内にあり、管理面での安心感や改葬・引越し・墓じまいの手間が少ないメリットもあります。また、棚型・ロッカー型・仏壇型、自動搬送型など豊富なタイプから選べ、霊園の区画・墓石を購入するケースと比べても安価で利用できます。 一定期間が過ぎると遺骨は合祀(他の方々の遺骨と共に埋葬)されることも多く、跡取りや継承者がいない方に人気です。

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