松戸市

千葉県 / 松戸市

傳法寺墓苑 でんぽうじぼえん

松戸市東松戸2-22-8 地図を見る

傳法寺墓苑の霊園種別
寺院
寺院や宗教法人が運営している霊園です。
寺院墓地の利用者は檀家となり、集まった資金で運営されます。
日蓮宗
一般墓
霊園などで見る一般的な墓石タイプのお墓であり、先祖・家族が一緒に入るお墓になります。
子供・孫へと後継者に引き継がれていきます。
永代供養墓
家族や親族ではなく、霊園に管理を任せるタイプのお墓です。
一定期間で合同供養されるなど、金銭面・肉体面での維持負担が少なくて済みます。

しだれ桜の名所として知られている墓苑『傳法寺墓苑』、様々な駅からアクセスが可能で立地にも優れています。ペットのお墓なども完備しており、理想的な墓苑です。

傳法寺墓苑のオススメポイント

  • しだれ桜の名所として知られているこの寺院は、駅から近く様々な路線の駅からアクセスが可能になっています。気軽に立ち寄れる墓苑になっています。
  • 愛する家族の一員であるペットも一緒にお墓には入れるようにペット区画も用意しています。様々な要望に応えることができるように作られており、理想の墓苑です。
  • 境内はバリアフリー設計になっており、お年寄りの方、お子様、お体の不自由な方でも移動の際には怪我の心配が少なくなるように配慮されて作っております。

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電話相談:0120-907-802
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傳法寺墓苑へのアクセス

所在地松戸市東松戸2-22-8

鉄道・バス・電車の方
JR武蔵野線・北総鉄道北総線:東松戸駅 北総鉄道北総線:秋山駅からのアクセス
・JR武蔵野線、北総鉄道北総線「東松戸駅」より徒歩3分 ・北総鉄道北総線「秋山駅」より徒歩22分
自動車の方
京葉道路 市川I.Cを降り、県道6号線を進行し、市川インター北側信号からニッケコルトンプラザ通りへ入り、そのまま進行。総武本線の高架下をくぐり、市川インター入口信号を直進してそのままニッケコルトンプラザ通りを直進する。市川インター入口信号で左折して国道14号線に入り、駅前信号で右折して県道51号線に入る。そのまま県道51号線を進み、昭和学院高校、昭和学院短大(どちらも進行方向左手)を通過する。上新電機(進行方向右手)、洋服の青山(進行方向左手)のある交差点の信号を左折して県道51号線へ。そのまま県道51号線を進み、高塚十字路信号をそのまま通過。北総線の高架の手前の信号(右手にファミリーマート、左手にニッポンレンタカーがある。)を右折して、信号の手前に藤和オートの案内看板の前の道に入る。そのまま道を進み、二つ目の角(手前左手に墓地がある)で左折する。そのまま道なりに進むと、進行方向左手前方に駐車場(伝法寺と書かれた立て看板がある)とお寺の建物、墓地が見えるので、そのまま直進すると、進行方向左手に傳法寺墓苑のある傳法寺の入口がある。

傳法寺墓苑の価格詳細

一般墓

区画名 永代使用料 年間管理費 備考
一般墓所 1㎡ 500,000円  -
一般墓所 1.2㎡ 600,000円  -

※上記に墓石費用は含まれておりません。
※表示価格については、改訂・変更されることがあるため実際の価格や区画の空き状況とは異なる場合がございます。

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傳法寺墓苑の設備

  • バリアフリー

  • 会食施設

  • 法要施設
    多目的ホール

  • 駐車場

  • 売店

  • 永代供養施設
    奉納施設

  • 合祀墓

傳法寺墓苑の詳細

名称 傳法寺墓苑(でんぽうじぼえん)
霊園種別 寺院 区画タイプ 一般墓/永代供養墓
宗旨宗派 日蓮宗 ペット埋葬 不可
所在地 松戸市東松戸2-22-8 大きな地図を見る
設備 -
区画数 -
総面積 -
経営主体 -

近隣霊園一覧

お墓を建てる流れ

一般的な継承墓を建てる大まかな流れは、下記の通りです。

  1. 霊園・墓地の情報を収集する(資料請求等)
  2. 実際に霊園・墓地を見学する
  3. お墓を建てる場所を決め、墓地使用権を取得する
  4. 石材店を決める
  5. 墓石とデザインを決める
  6. 契約し納期を確認する
  7. 着工・施工を行う
  8. 墓石工事の完成
  9. 建立式・開眼供養を行う

希望する墓地・霊園によっては指定石材店がある可能性があります。その場合は、指定石材店での発注になります。また反対に、石材店に最初に行くことで霊園・墓地を案内してもらえることもあります。

霊園・墓地を決めるときのチェックポイント

お墓を建てる霊園や墓地を決める際に、チェックした方がいいポイントを挙げました。

  • 宗旨・宗派の制限はあるか
  • 自宅からの距離・交通アクセスはどうか
  • 立地や環境は満足できるか
  • 区画の費用は予算内におさまるか
  • お墓の建立期限があるか

上記に挙げた5つのポイントは、ぜひ皆様に確認してほしい項目です。環境などの確認は実際に現地へ行く必要がありますが、後悔しないために現地見学をするのはおすすめします。

霊園区画タイプについて

一般墓

一般墓は、霊園などの墓石があるお墓のことを指すことが多く基本的には家族が一緒に入るお墓として先祖代々の遺骨が埋葬されています。
新たに墓石を購入してお墓を建てると100万円以上の費用がかかりますが、お墓参りや手入れなど先祖供養がいつでもできます。また自身の代だけでなく、子供、孫へと引き継がれていくので先祖の大切さも伝承できます。

永代供養墓

永代供養墓は、家族・親族に代わって霊園に管理を任せるタイプのお墓です。
年間管理費も不要で、お盆・お彼岸には合同供養もあるなど、金銭面・肉体面の負担がないのが特徴です。ただし、永代供養の「永代」とは永久の意味ではなく、最初、また一定期間での合祀されることが前提です。 合祀後は遺骨を取り出せなくなりますし、親族がいる場合は周囲の同意も必要となるので、身寄りや後世代に負担をかけたくない方向けのお墓です。

樹木葬

樹木葬は一般墓のような墓石でなく、樹木を墓標とするタイプのお墓です。
樹木葬が可能な霊園で区画を確保すれば、墓石タイプの一般墓とも見た目以外での違いは特にありません。墓石に比べて費用も抑えられ、他の方の遺骨と一緒になる合祀型タイプであればさらに安価になります。 また「自然に還る」というコンセプトもある樹木葬は、霊園ではなく自然内の里土タイプの活用やお墓を継承しない永代供養を選ばれる方が多いお墓です。

納骨堂

納骨堂は墓石を設けずに遺骨のみを納める場所のことです。
多くは寺院の境内など屋内にあり、管理面での安心感や改葬・引越し・墓じまいの手間が少ないメリットもあります。また、棚型・ロッカー型・仏壇型、自動搬送型など豊富なタイプから選べ、霊園の区画・墓石を購入するケースと比べても安価で利用できます。 一定期間が過ぎると遺骨は合祀(他の方々の遺骨と共に埋葬)されることも多く、跡取りや継承者がいない方に人気です。

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