船橋市

千葉県 / 船橋市

釈迦寺小室大納骨堂 しゃかじこむろだいのうこつどう

船橋市小室町3394-3 地図を見る

釈迦寺小室大納骨堂の霊園種別
寺院
寺院や宗教法人が運営している霊園です。
寺院墓地の利用者は檀家となり、集まった資金で運営されます。
宗教不問
納骨堂
墓標(墓石や樹木)といった墓標を持たず、遺骨だけを納める場所です。
棚型やロッカー型など屋内にあるものが多く、管理・移動もしやすいのが特徴で価格も安価です。
永代供養墓
家族や親族ではなく、霊園に管理を任せるタイプのお墓です。
一定期間で合同供養されるなど、金銭面・肉体面での維持負担が少なくて済みます。

北総線「小室駅」から徒歩3分の好立地に位置する現代寺院です。納骨堂は金色に輝いており、非常に美しさを感じることができます。バリアフリーや会食施設など設備も充実です。

釈迦寺小室大納骨堂のオススメポイント

  • 金色に輝く納骨堂が特徴的です。その他、本堂や管理棟なども美しさにこだわった内装になっており、仏教画のステンドグラスは圧巻です。バリアフリーにも対応しています。
  • JR北総線「小室駅」から徒歩3分という絶好のアクセスです。車でお越しの際には250台駐車可能な大型駐車場もあるため、時期や時間帯を問わず安心してお参りいただけます。
  • 法要会食会場は300名まで収容可能で、設備が充実しています。また、お参りの際の線香は無料で利用可能など、参拝者への気配りも忘れません。

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電話相談:0120-907-802
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釈迦寺小室大納骨堂へのアクセス

所在地船橋市小室町3394-3

鉄道・バス・電車の方
北総鉄道北総線:小室駅からのアクセス
・北総鉄道北総線「小室駅」より徒歩約3分
自動車の方
常磐自動車道 柏I.Cを降り、国道16号線を白井市方面へ。つくばエクスプレスの高架下をくぐり、さらに国道16号線を進む。JR常磐線の線路を越え、さらに進み、白井信号の2つ先の信号(進行方向左手にサンクス、進行方向左手前方にラーメン屋)を左折して進む。突き当りで右折して県道193号線に入り、そのまま小室駅(進行方向右手)の前を通過する。船橋市北消防署小室出張所(進行方向右手)を通過しそのまま進むと、進行方向右手に釈迦寺小室大納骨堂のある、萬徳院 釈迦寺がある。

釈迦寺小室大納骨堂の価格詳細

一般墓

区画名 永代使用料 年間管理費 備考
家族用特別壇「光」(没後入堂) 1基 1,600,000円~ -
家族用特別壇「光」(生前予約) 1基 1,200,000円~ -
二人用個別壇(没後入堂) 1基 900,000円~ -
二人用個別壇(生前予約) 1基 700,000円~ -
一人用個別壇(没後入堂) 1基 500,000円~ -
一人用個別壇(生前予約) 1基 400,000円~ -

※上記に墓石費用は含まれておりません。
※表示価格については、改訂・変更されることがあるため実際の価格や区画の空き状況とは異なる場合がございます。

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釈迦寺小室大納骨堂の設備

  • バリアフリー

  • 会食施設

  • 法要施設
    多目的ホール

  • 駐車場

  • 売店

  • 永代供養施設
    奉納施設

  • 合祀墓

釈迦寺小室大納骨堂の口コミ

総合評価 4.01件)
60代・男性
60代・男性の口コミ
(投稿時期:2018年8月)
3.8
価格
3.0
アクセス
4.0
周辺環境
4.0
設備
4.0
管理
4.0
霊園契約にかかった費用
160万円
アクセス
いつも自家用車使用なのであまりアクセス方法を意識していないが、北総線の小室駅から歩くと5分くらい。よって不便さはかんじない。
周辺環境
いつも前もって花は準備してから行くが、かんないで買うこともできる、おおきな納骨堂なので線香などすべて準備されている。
設備
おおきな納骨堂なので完全バリアフリーだし、二階へ上がりたいときには、エレベーターもかんびしているのでらくちん。
管理
おおきな納骨堂なので完全にすべてが、かんびしているので便利。トイレもいつもきれいにそうじされているしいうことなし。

釈迦寺小室大納骨堂の詳細

名称 釈迦寺小室大納骨堂(しゃかじこむろだいのうこつどう)
霊園種別 寺院 区画タイプ 納骨堂/永代供養墓
宗旨宗派 宗教不問 ペット埋葬 不可
所在地 船橋市小室町3394-3 大きな地図を見る
設備 法事会場
区画数 -
総面積 -
経営主体 -

近隣霊園一覧

お墓を建てる流れ

一般的な継承墓を建てる大まかな流れは、下記の通りです。

  1. 霊園・墓地の情報を収集する(資料請求等)
  2. 実際に霊園・墓地を見学する
  3. お墓を建てる場所を決め、墓地使用権を取得する
  4. 石材店を決める
  5. 墓石とデザインを決める
  6. 契約し納期を確認する
  7. 着工・施工を行う
  8. 墓石工事の完成
  9. 建立式・開眼供養を行う

希望する墓地・霊園によっては指定石材店がある可能性があります。その場合は、指定石材店での発注になります。また反対に、石材店に最初に行くことで霊園・墓地を案内してもらえることもあります。

霊園・墓地を決めるときのチェックポイント

お墓を建てる霊園や墓地を決める際に、チェックした方がいいポイントを挙げました。

  • 宗旨・宗派の制限はあるか
  • 自宅からの距離・交通アクセスはどうか
  • 立地や環境は満足できるか
  • 区画の費用は予算内におさまるか
  • お墓の建立期限があるか

上記に挙げた5つのポイントは、ぜひ皆様に確認してほしい項目です。環境などの確認は実際に現地へ行く必要がありますが、後悔しないために現地見学をするのはおすすめします。

霊園区画タイプについて

一般墓

一般墓は、霊園などの墓石があるお墓のことを指すことが多く基本的には家族が一緒に入るお墓として先祖代々の遺骨が埋葬されています。
新たに墓石を購入してお墓を建てると100万円以上の費用がかかりますが、お墓参りや手入れなど先祖供養がいつでもできます。また自身の代だけでなく、子供、孫へと引き継がれていくので先祖の大切さも伝承できます。

永代供養墓

永代供養墓は、家族・親族に代わって霊園に管理を任せるタイプのお墓です。
年間管理費も不要で、お盆・お彼岸には合同供養もあるなど、金銭面・肉体面の負担がないのが特徴です。ただし、永代供養の「永代」とは永久の意味ではなく、最初、また一定期間での合祀されることが前提です。 合祀後は遺骨を取り出せなくなりますし、親族がいる場合は周囲の同意も必要となるので、身寄りや後世代に負担をかけたくない方向けのお墓です。

樹木葬

樹木葬は一般墓のような墓石でなく、樹木を墓標とするタイプのお墓です。
樹木葬が可能な霊園で区画を確保すれば、墓石タイプの一般墓とも見た目以外での違いは特にありません。墓石に比べて費用も抑えられ、他の方の遺骨と一緒になる合祀型タイプであればさらに安価になります。 また「自然に還る」というコンセプトもある樹木葬は、霊園ではなく自然内の里土タイプの活用やお墓を継承しない永代供養を選ばれる方が多いお墓です。

納骨堂

納骨堂は墓石を設けずに遺骨のみを納める場所のことです。
多くは寺院の境内など屋内にあり、管理面での安心感や改葬・引越し・墓じまいの手間が少ないメリットもあります。また、棚型・ロッカー型・仏壇型、自動搬送型など豊富なタイプから選べ、霊園の区画・墓石を購入するケースと比べても安価で利用できます。 一定期間が過ぎると遺骨は合祀(他の方々の遺骨と共に埋葬)されることも多く、跡取りや継承者がいない方に人気です。

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