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日光東照宮霊園 春秋の郷 にっこうとうしょうぐうれいえん しゅんじゅうのさと

栃木県日光市薄井沢103-4 地図を見る

日光東照宮霊園 春秋の郷の霊園種別
民営
宗教法人や公益法人が運営している霊園です。
設備やサービスが充実しており、競争率が低い特徴もあります。
宗教不問
一般墓
霊園などで見る一般的な墓石タイプのお墓であり、先祖・家族が一緒に入るお墓になります。
子供・孫へと後継者に引き継がれていきます。

世界文化遺産である日光東照宮が隣接した、祈りの聖地、春秋の郷。四百年式年大祭と共に誕生したことから、末永く豊かな御心が代々受け継がれていきます。

日光東照宮霊園 春秋の郷のオススメポイント

  • 周辺には、木々が生い茂り緑豊かな広大な地に、600区画の墓域を有している霊園は、宗旨いは問わず、400年式念大祭の記念事業として計画されました。
  • 国の特別史跡・特別天然記念物でもある「日光杉並木」が立ち並び、閑静な土地に位置し「自由霊園」と「神道霊園」と広く利用することができます。
  • 園内は、バリアフリー設計で車椅子からベビーカーの方も安心して利用できます。管理人が常駐している安心の管理体制に、参拝に便利な売店・水場が設置されています。

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日光東照宮霊園 春秋の郷へのアクセス

所在地栃木県日光市薄井沢103-4

鉄道・バス・電車の方
JR日光線:下野大沢駅
東武日光線:下今市駅からのアクセス
・JR日光線「下野大沢駅」よりタクシーで約10分 ・東武日光線「下今市駅」よりタクシーで約10分
自動車の方
日光宇都宮道路「大沢インターチェンジ」を降り、県道110号線を通って大沢信号で左折して日光街道へ。2つ目の信号(右手にセブンイレブンあり)で右折し、そのまま道なりに進む。三差路に出たら右の道に入り、そのまま進む。高龍神社(進行方向左)を通過し、右手にカーブミラーが見えたら、向かいの道へ左折して入る。突き当りに出たら左折し進むと左手に日光東照宮霊園 春秋の郷の入口がある。


日光東照宮霊園 春秋の郷の価格詳細

一般墓

区画名 永代使用料 年間管理費 備考
芝生墓所(西) 3㎡(1.2m×2.5m) 300,000円  8,000円 
芝生墓所(東) 3㎡(1.2m×2.5m) 320,000円  8,000円 
一般墓所(西) 4㎡(1.6m×2.5m) 400,000円  10,000円 
一般墓所(東) 4㎡(1.6m×2.5m) 420,000円  10,000円 
一般墓所(西) 6㎡(2.4m×2.5m) 600,000円  12,000円 
一般墓所(東) 6㎡(2.4m×2.5m) 620,000円  12,000円 
一般墓所(西) 8㎡(3.2m×2.5m) 800,000円  14,000円 
一般墓所(東) 8㎡(3.2m×2.5m) 820,000円  14,000円 

※上記に墓石費用は含まれておりません。
※表示価格については、改訂・変更されることがあるため実際の価格や区画の空き状況とは異なる場合がございます。

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日光東照宮霊園 春秋の郷の設備

  • バリアフリー

  • 会食施設

  • 法要施設
    多目的ホール

  • 駐車場

  • 売店

  • 永代供養施設
    奉納施設

  • 合祀墓

日光東照宮霊園 春秋の郷の詳細

名称 日光東照宮霊園 春秋の郷(にっこうとうしょうぐうれいえん しゅんじゅうのさと)
霊園種別 民営 区画タイプ 一般墓
宗旨宗派 宗教不問 ペット埋葬 不可
所在地 栃木県日光市薄井沢103-4 大きな地図を見る
設備 -
区画数 5000(第1期600)区画
総面積 98,820m²
経営主体 -

近隣霊園一覧

お墓を建てる流れ

一般的な継承墓を建てる大まかな流れは、下記の通りです。

  1. 霊園・墓地の情報を収集する(資料請求等)
  2. 実際に霊園・墓地を見学する
  3. お墓を建てる場所を決め、墓地使用権を取得する
  4. 石材店を決める
  5. 墓石とデザインを決める
  6. 契約し納期を確認する
  7. 着工・施工を行う
  8. 墓石工事の完成
  9. 建立式・開眼供養を行う

希望する墓地・霊園によっては指定石材店がある可能性があります。その場合は、指定石材店での発注になります。また反対に、石材店に最初に行くことで霊園・墓地を案内してもらえることもあります。

霊園・墓地を決めるときのチェックポイント

お墓を建てる霊園や墓地を決める際に、チェックした方がいいポイントを挙げました。

  • 宗旨・宗派の制限はあるか
  • 自宅からの距離・交通アクセスはどうか
  • 立地や環境は満足できるか
  • 区画の費用は予算内におさまるか
  • お墓の建立期限があるか

上記に挙げた5つのポイントは、ぜひ皆様に確認してほしい項目です。環境などの確認は実際に現地へ行く必要がありますが、後悔しないために現地見学をするのはおすすめします。

霊園区画タイプについて

一般墓

一般墓は、霊園などの墓石があるお墓のことを指すことが多く基本的には家族が一緒に入るお墓として先祖代々の遺骨が埋葬されています。
新たに墓石を購入してお墓を建てると100万円以上の費用がかかりますが、お墓参りや手入れなど先祖供養がいつでもできます。また自身の代だけでなく、子供、孫へと引き継がれていくので先祖の大切さも伝承できます。

永代供養墓

永代供養墓は、家族・親族に代わって霊園に管理を任せるタイプのお墓です。
年間管理費も不要で、お盆・お彼岸には合同供養もあるなど、金銭面・肉体面の負担がないのが特徴です。ただし、永代供養の「永代」とは永久の意味ではなく、最初、また一定期間での合祀されることが前提です。 合祀後は遺骨を取り出せなくなりますし、親族がいる場合は周囲の同意も必要となるので、身寄りや後世代に負担をかけたくない方向けのお墓です。

樹木葬

樹木葬は一般墓のような墓石でなく、樹木を墓標とするタイプのお墓です。
樹木葬が可能な霊園で区画を確保すれば、墓石タイプの一般墓とも見た目以外での違いは特にありません。墓石に比べて費用も抑えられ、他の方の遺骨と一緒になる合祀型タイプであればさらに安価になります。 また「自然に還る」というコンセプトもある樹木葬は、霊園ではなく自然内の里土タイプの活用やお墓を継承しない永代供養を選ばれる方が多いお墓です。

納骨堂

納骨堂は墓石を設けずに遺骨のみを納める場所のことです。
多くは寺院の境内など屋内にあり、管理面での安心感や改葬・引越し・墓じまいの手間が少ないメリットもあります。また、棚型・ロッカー型・仏壇型、自動搬送型など豊富なタイプから選べ、霊園の区画・墓石を購入するケースと比べても安価で利用できます。 一定期間が過ぎると遺骨は合祀(他の方々の遺骨と共に埋葬)されることも多く、跡取りや継承者がいない方に人気です。

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