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南春寺 なんしゅんじ

東京都新宿区弁天町103 地図を見る

南春寺の霊園種別
寺院
寺院や宗教法人が運営している霊園です。
寺院墓地の利用者は檀家となり、集まった資金で運営されます。
宗教不問
納骨堂
墓標(墓石や樹木)といった墓標を持たず、遺骨だけを納める場所です。
棚型やロッカー型など屋内にあるものが多く、管理・移動もしやすいのが特徴で価格も安価です。
永代供養墓
家族や親族ではなく、霊園に管理を任せるタイプのお墓です。
一定期間で合同供養されるなど、金銭面・肉体面での維持負担が少なくて済みます。

かつて文豪が周辺に居を構えた新宿弁天町。古きよき東京の面影を今に残すこの街に古くからある南春寺は、最寄り駅からのアクセス良好な都市型寺院です。

南春寺のオススメポイント

  • 平成23年に建物を新築し、現代的なコンクリート造りの建物になっています。小ぢんまりとした敷地の中に、本堂や参道、墓地、納骨堂などを設置し、利便性を追求した作りになっています。
  • 2駅利用可能な便利な立地にあり、どちらからも徒歩5分から7分程度とアクセスが良いのが特徴です。宗旨・宗派不問のお寺で、永代供養個人墓、永代供養墓、納骨堂の3つのタイプの永代供養募があります。
  • 南春寺は1629年に創立した歴史あるお寺です。周辺はお寺が多く、閑静な住宅街が広がっています。外苑東通りに面しているため、場所が分かりやすいです。

※只今、当サイトでは資料請求を受け付けておりません。 受付開始の連絡をもらう(無料)

電話相談:0120-907-802
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南春寺へのアクセス

所在地東京都新宿区弁天町103

鉄道・バス・電車の方
都営地下鉄大江戸線:牛込柳町駅
東京メトロ東西線:早稲田駅からのアクセス
・都営地下鉄大江戸線「牛込柳町駅」から徒歩約5分 ・東京メトロ東西線「早稲田駅」から徒歩約7分
自動車の方
-

南春寺の価格詳細

一般墓

区画名 永代使用料 年間管理費 備考
納骨堂「光明」 1壺安置 380,000円  12,000円 
納骨堂「光明」 2壺安置 500,000円  12,000円 
納骨堂「光明」 3壺安置 600,000円  12,000円 
永代供養個人墓「無量壽」5年   140,000円~ -
永代供養個人墓「無量壽」10年   180,000円~ -
永代供養個人墓「無量壽」15年   220,000円~ -
永代供養個人墓「無量壽」20年   260,000円~ -
永代供養墓「やすらぎの塔」 1壺安置 250,000円  -
永代供養墓「やすらぎの塔」 2壺安置 400,000円  -

※上記に墓石費用は含まれておりません。
※表示価格については、改訂・変更されることがあるため実際の価格や区画の空き状況とは異なる場合がございます。

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南春寺の設備

  • バリアフリー

  • 会食施設

  • 法要施設
    多目的ホール

  • 駐車場

  • 売店

  • 永代供養施設
    奉納施設

  • 合祀墓

南春寺の口コミ

総合評価 5.01件)
50代・男性
50代・男性の口コミ
(投稿時期:2018年8月)
4.8
価格
5.0
アクセス
5.0
周辺環境
4.0
設備
5.0
管理
5.0
霊園契約にかかった費用
30万円
アクセス
家から近く墓地が綺麗なこと。ご住職の対応も大変丁寧です。都心にありながら有料ではありますが駐車場が近くにあるのでいつでも車が止められんます。
周辺環境
近くで購入したことがないので良くわかりませんが、近くにスーパーや小さなお店があるので問題無いかと思います。お線香はお寺で購入できますので便利です。
設備
トイレが綺麗なこと。ビルになっているお寺なのですが、エレベーターが設置されていて不便はありません。待合室や本堂もとても綺麗です。
管理
お墓の手入れは完璧と言っていいほで整備され掃除されています。ゴミひとつ落ちているのを見たことがありませんし、枯れたお花は常に処理されているようでどのお墓からも見当たりません。

南春寺の詳細

名称 南春寺(なんしゅんじ)
霊園種別 寺院 区画タイプ 納骨堂/永代供養墓
宗旨宗派 宗教不問 ペット埋葬 不可
所在地 東京都新宿区弁天町103 大きな地図を見る
設備 本堂、客間、仏間
区画数 -
総面積 -
経営主体 -

近隣霊園一覧

お墓を建てる流れ

一般的な継承墓を建てる大まかな流れは、下記の通りです。

  1. 霊園・墓地の情報を収集する(資料請求等)
  2. 実際に霊園・墓地を見学する
  3. お墓を建てる場所を決め、墓地使用権を取得する
  4. 石材店を決める
  5. 墓石とデザインを決める
  6. 契約し納期を確認する
  7. 着工・施工を行う
  8. 墓石工事の完成
  9. 建立式・開眼供養を行う

希望する墓地・霊園によっては指定石材店がある可能性があります。その場合は、指定石材店での発注になります。また反対に、石材店に最初に行くことで霊園・墓地を案内してもらえることもあります。

霊園・墓地を決めるときのチェックポイント

お墓を建てる霊園や墓地を決める際に、チェックした方がいいポイントを挙げました。

  • 宗旨・宗派の制限はあるか
  • 自宅からの距離・交通アクセスはどうか
  • 立地や環境は満足できるか
  • 区画の費用は予算内におさまるか
  • お墓の建立期限があるか

上記に挙げた5つのポイントは、ぜひ皆様に確認してほしい項目です。環境などの確認は実際に現地へ行く必要がありますが、後悔しないために現地見学をするのはおすすめします。

霊園区画タイプについて

一般墓

一般墓は、霊園などの墓石があるお墓のことを指すことが多く基本的には家族が一緒に入るお墓として先祖代々の遺骨が埋葬されています。
新たに墓石を購入してお墓を建てると100万円以上の費用がかかりますが、お墓参りや手入れなど先祖供養がいつでもできます。また自身の代だけでなく、子供、孫へと引き継がれていくので先祖の大切さも伝承できます。

永代供養墓

永代供養墓は、家族・親族に代わって霊園に管理を任せるタイプのお墓です。
年間管理費も不要で、お盆・お彼岸には合同供養もあるなど、金銭面・肉体面の負担がないのが特徴です。ただし、永代供養の「永代」とは永久の意味ではなく、最初、また一定期間での合祀されることが前提です。 合祀後は遺骨を取り出せなくなりますし、親族がいる場合は周囲の同意も必要となるので、身寄りや後世代に負担をかけたくない方向けのお墓です。

樹木葬

樹木葬は一般墓のような墓石でなく、樹木を墓標とするタイプのお墓です。
樹木葬が可能な霊園で区画を確保すれば、墓石タイプの一般墓とも見た目以外での違いは特にありません。墓石に比べて費用も抑えられ、他の方の遺骨と一緒になる合祀型タイプであればさらに安価になります。 また「自然に還る」というコンセプトもある樹木葬は、霊園ではなく自然内の里土タイプの活用やお墓を継承しない永代供養を選ばれる方が多いお墓です。

納骨堂

納骨堂は墓石を設けずに遺骨のみを納める場所のことです。
多くは寺院の境内など屋内にあり、管理面での安心感や改葬・引越し・墓じまいの手間が少ないメリットもあります。また、棚型・ロッカー型・仏壇型、自動搬送型など豊富なタイプから選べ、霊園の区画・墓石を購入するケースと比べても安価で利用できます。 一定期間が過ぎると遺骨は合祀(他の方々の遺骨と共に埋葬)されることも多く、跡取りや継承者がいない方に人気です。

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